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2026/08/01 23:04 |
すごいって
 最近の神/無/月は動くんだぞ!!

 今更何って感じなんだけど、海城に悶えて悶えて悶えまくって、久しぶりに海闇神/無/月見たら、ぱねぇと思ったね。なんかスンクロ率半端ないってヤバいって!
 加々美何してるww

 たぎる…、滾るぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!

 社長は総攻めでいいとおもいます。
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2009/03/25 15:10 | Comments(0) | TrackBack() | 意☆味☆不☆明な日常
侍JAPAN V2おめ!!
 テンションハイだぜ悪いかこの野郎イヤッッホォォォオオォオウ!!


 神経途切れそうだったよ。なんか意味不明の学習会のせいで、見始めたのはたしか6回表でね。1-1だったから、もうハラハラしながら見てた。なんか3-2で9回裏迎えた時は、前のWBC決勝キューバ戦より全然ドキドキで、すっごくヤバかったし…。

 とりあえずはさ、私てっきり点数とられてるかもとか思ってたんだよ韓国に。でもそうじゃなかったじゃん。もう岩隈よくがんばったZEとしか言いようがないし!
 ダルヴィッシュが、なんか立ち上がり調子良くなかったのかなーとか思いながら。同点になった時の私とママの沈みようといったら。私延長とか心臓がもたないから見るの止めようかな…とか思った。
 あと最後はイチローにすべて持ってかれたね。もう目が違った目が。見ててすごく集中してるっていうのが伝わってきたし、燃えてたよ。ラストサムライだって、あれは。
 ダルヴィッシュが最後の打者を抑えた時はもう飛んで喜んだよホント。「イヤッッホォォォオオォオウ!!」って言いながらママとハイタッチしたりね。とび跳ねたりね。すっごくテンションハイだったぜ悪いかこの野郎イヤッッホォォォオオォオウ!!

 あと、原監督もおつかれさまっした! とても見ごたえある試合で! 不正な審判もなく^^

 V2おめでとぅ!!!

2009/03/24 15:27 | Comments(0) | TrackBack() | 意☆味☆不☆明な日常
マジで2828動画(+β)でいいんじゃないかな
社骨萌えええええええええええええええ!!!

 ヤバい鼻血が止まらない飛び出るよ誰か輸血をおおおおおおおお

 よすぎよすぎこの野郎マジやばいってホントやばいって誰か助けてこれマジやヴぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああ(私が

 もうさぁ、もうホント悶えまくりなんだよね

 さっきバクラにケフィアとかケチャップとかなのを見てきて、遊/戯/王の男キャラに痣萌えしてきてすでに貧血寸前まで陥ってたのに、タグ辿って行ったらとんでもない所にたどりついてしまった…vV
 いいよもう社骨にこんなに悶えたの久しぶりだああぁあん(きも

 うひょっ、ちょっと社骨サイト行ってくる(・∀・)ゞ

2009/03/23 15:03 | Comments(0) | TrackBack() | もっと漫画読むとかSA☆
たいへんだZE
 私、あのKA☆SUのせいで、自分の話を聞いてくれない人が大嫌いになっているということに気づいた。

 もともと、母がそういう人で、私がママが話してる途中にムリに私の話をしようとすると、はちゃめちゃに怒られてたので、そういう傾向にあったのかもしれない。でも、私はそうとうだと思う。

 自分が話したいこととか、話したことをスルーされたりしたら、私相当キレるんだよ。特に、自分の言っている途中に、「でも~だよね」とか言われたりしたもんなら、マジで「最後まで聞け」て感じになってしまう。

 たとえば、私とKA☆SUがある食べ物について話していたとする。
 私はその食べ物が大好きで、そのことについて話すわけだよ。いやこんなこと普通しないけどね。私は、その食べ物において、自分の好きな食べ方があって、それが個人的に美味しいから、その食べ方を勧める。ここまでは良いじゃん。けど、

オレ「○○は、××をかけて食べるとおいしいんよ」
KA☆SU「でも○○は△△だし」
オレ「(イラッ)あとね、それと一緒に□□を食べるとめっちゃ美味しいほ」
KA☆SU「□□は分けて食べた方がおいしい」
オレ「(イライラ)そういえば□□って、☆☆にするとおいしいよね、カリッとして」
KA☆SU「あれはそのまま食べたほうがいい」
オレ「(プッツーン)へぇ。で?(あさっての方向)」

 になる。
 なにが腹立つかって言うと、とりあえず私の考えを全否定されたこと。いや、否定するのは構わないんだ。だけどさ、オブラートに包むというか、こう…自分の考えを言う前に、相槌くらいうってくれてもいいと思うんだ。
 私ね、結構精神力もろいんだよ。暗い所歩いててチャリ乗った眼鏡かけたおっさんに「○※△♪□◎~」って言われたくらいで、昼間に向こうからチャリのったおっさんが来るとかなりドキドキしたりするくらいなんだよ。結構ダメなんだよ。
 だからさ、そういうのされると、パリーンとまではいかないものの、落ち込むわけでもないものの、とにかく相手に対して激しく殺意を抱くというか、なんというか、二度と話したくねェって思うわけなんだよ。正常。

 KA☆SUは早く私の前から消え去ればいいと思います。

2009/03/20 22:25 | Comments(0) | TrackBack() | 意☆味☆不☆明な日常
蜘蛛
 トイレに行きたくなって、急いでそこに入った。
 いつもなら注意深くしているのに、急いでいたせいか、そこに蜘蛛が2匹もいるということに気付けなかった。
 用を足しているさなか、1匹の蜘蛛が、天井にいる蜘蛛のほうへと向かって、移動を始めた。私は済ませたらすぐにでも出ていくつもりだったから、それでも2匹が同じ場所に集まるなんて気持ち悪いぜ、だなんて思っていたが、そこでその2匹の蜘蛛についての、ある思考回路が生まれた。

  ――もしかして交尾…するのか?

 じっと2匹を見つめていた。興味本位などではない、とにかく私の変な予想が外れることを祈って。

 だが、その祈りはあっさりと裏切られた。

 壁を登っていた蜘蛛が、天井にいた蜘蛛に覆いかぶさるように重なったのだ。足が8本だった蜘蛛の足が、まるで倍になったかのように見えて、恐怖のあまり、私は急いでズボンを上げた。しかし、便器から立つことはできなかった。
 なぜなら、その合体した2匹の蜘蛛が、蜘蛛の糸を伝って下へ下降してきたからだ。しかも、その2匹の足はどんどんと長くなっていき、私が思っていたよりも大きな蜘蛛たちだった。だいたい全長が5cmほどだった。
 私はすぐにでもその場から立ち去りたいと思って、それでもこの2匹の交尾を放置していたら、トイレが蜘蛛だらけになることは目に見えており、どうにか処理だけはしておきたいと思って、私はスリッパを履いていた足を、思いきりその2匹に向けて振り下ろした。

 クシャリという音が響いた。けど、その2匹はまだ死んではいなかった。上に覆いかぶさっていた蜘蛛が、カサカサと壁を登り始めた。あまりにもそれが気持ち悪くて、私は片方のスリッパを脱いで、その蜘蛛にたたきつけた。
 スリッパは柔らかかったので、それでも蜘蛛はつぶれず、ユラリユラリと落ちて行って、私の左足に…

「ああぁ、あああっ!!」
























 で目が覚めた。超怖かった…

2009/03/20 17:40 | Comments(0) | TrackBack() | 意☆味☆不☆明な日常

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